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公共料金を延滞して止められるまでの時間

・電気 3カ月ぐらいまでは遅れても大丈夫。
・都市ガス 電気と似たようなもの
・プロパンガス 保証金がある。その金利で相殺するのか余裕は一カ月しかない。
・大都市水道 基本的に一カ月あとに再引き落とし、その後一カ月語に支払いの用紙が来る。
・固定電話 半月以内に用紙が来る。これもそうそう止まらないが、理由を話せば停止という措置がある。
・携帯電話 半月以内に用紙が来る。2回連続で引き落としが不可になる。再度引き落とし口座を設定するために3回程度遅れずに用紙で払う必要あり。

また、それぞれに遅れた金利は次回請求分に乗る。

健康保険年金も似たようなものだが、遅延可能期間は膨大に大きい。最大2年程度まで大丈夫。

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