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クレサラ滞納者の初期から末期まで対応の変化

クレサラ滞納者の初期から末期まで対応の変化

■滞納初期
ピンポンが鳴る度に怯え帰宅後も21時までは電気を着けずに生活していた

■滞納中期
ピンポンは電源を抜いてベランダ側の窓ガラスをノックされてもシカト
封書もそのままゴミ箱へ

■滞納末期
電子レンジやヤカンの音で再度ピンポン鳴らされても屁をこいてシカト
給料日には夜中に起きてコンビニ2.3件を周り全額引き出す


この後、俺はどうなるんだろう…

支払いを滞納して初期の頃は、ピンポンが鳴る度に怯えていたのが、滞納をし続けると人間慣れてしまって堂々と居留守を使う始末。クレサラは税金に比べて対応も甘いですからね。

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